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2009.10.04

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2009.10.02

無に還ること




季節外れの 花火がしたい。

君がそういって 何もない
漆黒の空を見上げた。

偽りも 真実も
嫌いだ、と君は いった。

理由を尋ねると 君は

( 真実 も 偽り も 残酷 だもの。 )

と、嘯く。

過ぎたら消えていく。
真実 も 偽り も。

気絶が過ぎたら、枯れていく 華のように
一瞬の煌めきのためにつくられる 花火のように
頬を撫でた後は 何処へ往くのか判らない風のように 

( 最後には みんな 何処かへ 消えて なくなるのよ。 )

それなら 何も考えず
アタシというpotentialで美しく在りたいじゃない。

そうやって
蝋燭に火を燈す君に

僕は 触れることすらできなかったんだ。


www




おつかれた。仕事。

旅のフィルムが週末中には出来上がってきそう。
ちゃんと撮れているのかしら?

そしてね、ここ1週間は
今のアタシに出来る 精一杯のラブレター大作戦を展開中。

こんなラブレター出したことないよ!

でも

絶対に アイ がなきゃ出来ないね!

映る君は 儚くて 美しかったよってこと。


あぁ
疲れすぎた。。

でも、これから映画見る。

PCは今日は控えめに。

明日から休み。
1週間 お疲れ様でした。 

+++



2009.10.04

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